大学卒業までに読んだ、忘れられない記事を記録する。

 

どうも。

 

 

大学卒業までに僕が読んだ記事の中で、忘れられないものをインターネットの中に残しておいて欲しいと思って、ここに載せておきます。

 

 

サクラダ・ファミリア型の記事になっております。

(来年大学を卒業予定なので、それまでをめどに追記していきます。)

 

 今のところ三本あります。

 

それでは一本目。

 

高校生の頃に読んで、海外に漠然とした憧れを持つようになった記事です。

 

紹介したかったのですが、URLが見つかりませんでした。削除してしまったようです。

 

その当時、感情を揺さぶられて、スクリーンショットをしていました。

 

今でも覚えています。ゲイのパレードに参加するのかと聞かれた筆者が、「しないよノーマルだからね」と答えるシーンです。

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高校生の頃の自分には、衝撃的だったことを覚えています。

 

その頃の自分の価値観では、ゲイは気持ち悪い、または笑いの対象でしかなかったからです。

 

また、日本では得れない価値観が自分にも欲しいと思い、高校卒業後すぐに海外に行くキッカケとなりました。

 

この記事を書いた人に感謝したいと思います。

ありがとうございました。

 

 

 

あとは、全て大学生の時に読んだ記事です。いつ読んだか覚えていないので、順番は気にしないでください。

 

 

それでは、二本目。

 

『「路上料理人」と呼ばれる男 都会に生きる覚悟と現実 』という記事です。

news.yahoo.co.jp

 

この記事は何度も読みました。そして、模写もしています。とても影響を受けた記事です。

 

今まで読んだ記事とは違う視点から、社会問題を記事にしていて、これがプロなのか。とただただ尊敬するばかりでした。

 

 

 

このブログで書きたい記事はこんな記事です。

 

 

 

それでは、三本目。

 

『「東電は許せない。しかし…」 震災・原発事故から6年 福島の浜で』

news.yahoo.co.jp

 

何度読み直しても、死に直面した方々のことを理解できない部分があるということを認めながら、毎年読み返さなければと思います。

 

日本に住んでいるからこそ、読まなければと思う記事です。

 

とりあえず、 こんな感じで今後も追記していきます。

 

 

それでは!